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アメ車中古車 シボレー ブレイザー、フォード エクスプローラーの人気と魅力

シボレー ブレイザー [CHEVROLET BLAZER]

大き過ぎず小さ過ぎない、そんな丁度良いボディサイズのブレイザー。
それでいて何処から見てもシッカリ『アメ車』。国産車にはチョットありえないスタイルが魅力の一つ。オリジナルのままでも充分カッコいい独特な雰囲気もまた魅力ですネ。
当社では、リースナブルな価格や信頼性の面からも1998年から2002年(最終)までの『後期モデル』を主に取り扱います。

頑丈なラダーフレームを持つボディに、他シボレー車にも多く採用される、伝統と信頼のボルテクスV6エンジンを搭載。静かにパワフルに廻り、クセも無く扱いもラクな優れもの。4WDシステムには、2WD→4WDがプッシュボタン式で切り替え可能なパートタイム方式。高燃費へも貢献します。

豪華仕様のLTと、スポーティモデルのLS

グレードは2通りで、ボディやエンジン、4WDシステムなど機関的な部分は両グレード共通。

豪華仕様のLTと、スタンダードなスポーティモデルのLS。上級グレードには、外装にメッキパーツが多用される他、内装は本革インテリア。更に電動ガラスサンルーフなど豪華装備が満載。一方、LSでは、各部ボディ同色ペイントの外装や、スポーティなモケットシートなどシンプルな仕様となります。

左ハンドルフリークには1998年モデルが絶対オススメ

人気の左ハンドルは主に前期モデルのみ。1999年からブレイザーの最終となる2002年までは全車右ハンドルの設定となります。但し、MYである1998年一年間のみ、なんと、《後期モデル》+《左ハンドル》が存在します。
前期モデルと後期モデルの差の大きいブレイザーの場合、特に貴重な後期左ハンドルモデル。前期モデルのフェイスだけを後期風に変えた物件も多く出回っていますが、やはり左ハンドルフリークには、この1998年モデルがオススメ。いつのどのモデルでもガッチリ施工後の万全の状態でお届けします。

フォード エクスプローラー [FORD EXPLORER]

1990年にフォード・ブロンコの後継車として誕生した
エクスプローラー。
頑丈なラダーフレームを持つ、基本形とも呼べるSUV。
ブロンコ時代の名残の2ドアモデルと、ホイールベースを延長した4ドアモデルがあります。
伝統と信頼のV6エンジン(後にV8エンジンも追加)を搭載し、4WDシステムは、2WD・4WDと切り替え可能なパートタイム方式。
当社では、価格的にもリーズナブルで信頼性の高い2代目モデル以降を主に取り扱います。

高い信頼性や雰囲気タップリ、独特なデザインなど、本国ではもとより、日本でも大人気のエクスプローラー。数々の魅力を秘めたSUVですが、その魅力の一つは、広いインテリア。乗車スペースは、前後共にゆったり。それでいてラゲッジも広々。奥行きや高さも充分で、例えばサーフボードなど、多くの荷物を飲み込みます。使い勝手抜群。

スタンダードなXL系と豪華仕様のエディバウア

グレード構成も、スタンダードなXL系と豪華仕様のエディバウアの大きく2種。
ボディやエンジンは基本的に共通(一部モデルを除)。上級モデルには本革シートなどラグジュアリーな装備が標準装備となり、
また違う雰囲気。

ボディカラーによる人気が集中気味の為、ブラック&ホワイトカラー以外は、
比較的割安です。その為、それらをベースに、当社自慢のハイクオリティ Newペイントや、大径アルミなどの各種オプションでご自身の仕様に作成するのもオススメです。ガッチリ整備施工後の万全の状態でお届けします。

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